営業・販売担当の営業効率を上げたい

出社時や帰社後に行っていたメールのやり取りなどを外出時に行えるようになれば、顧客に対してスピーディに対応できます。
また、移動中の時間を有効活用することで、社内での作業を減らし、営業活動に集中する時間を増やすことができます。

外出先への移動時間を利用して様々な業務ができるため、空いた時間を活用して訪問件数を増やしたり、残業時間を減らせる可能性があります。

タブレットを皆で活用することで、社内の上司・他の担当者とのやりとりをスピードアップできれば、担当者が次のアクションを取るタイミングを早められます。

例えば、午後3時~5時の顧客訪問商談から次のアクションのタイミングを例にしてみましょう。

【社内でのみ日報入力や閲覧が可能な場合】
部長の指示に基づく次のアクションは商談翌日の夜

【タブレットによって外出先での日報入力や閲覧が可能な場合】
商談翌日の午前中に、部長の指示に基づく次のアクションが可能に

タブレットの機能の利用範囲
社内ネットワーク 仮想化 クラウド メール アドレス帳 WEB
スケジュール 外部アプリ Saas/ASP GPS・地図アプリ 電子資料
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